第三期ゴダイゴ
GODIEGO MarkV (1980.8〜1985.5)
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Vocal, Guitars, Blues Harp : タケカワユキヒデ |
Keyboards, Vocal : ミッキー吉野 |
Guitars, Vocal : 浅野孝己 |
Bass, Vocal : 吉澤洋治 |
Drums, Vocal
: トミー・スナイダー |
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80年3月のスティーヴ・フォックス脱退の後、80年前半のコンサートはスタジオ・ミュージシャンの富倉安生を起用して乗り切った(「G-personnel」上は「MarkIV」と分類 )ゴダイゴは、新ベーシストにアマチュアのギタリストだった吉澤洋治を起用した。 吉澤の加入した第三期ゴダイゴ(「G-personnel」上は「MarkV」と分類 )は、80年8月25日の日本テレビ「スター千一夜」で紹介され、8月31日の24時間テレビ「愛は地球を救う」ミッドナイトロックフェスティバル(浅草劇場)が初めてのコンサートとなった。 オリジナル・アルバムは「カトマンドゥー」、「M.O.R.」、「フラワー」、「ワン・ディメンション・マン」の4枚とライヴ・アルバム「中国 后醍醐」、「平和組曲」、「インターミッション」、また「CMソング・グラフィティ Vol.2」収録曲の大部分もこのメンバーである。 シングルとしては、「ナマステ」以降「キャリー・ラヴ」までがこのメンバーでの録音となる。 第三期ゴダイゴ(MarkV)は85年4月にファイナル・ツアーを行い、解散する。
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