バック・トゥ・チャイナ・タウン/ハリー・アップ・ベイビー
エディ藩
| Release | 1976年10月 ブローアップ LK-22-A |
| Chart Action | 不明 |
| Produced by | 柳田ヒロ, エディ藩 |
| Engineered by | 三尾喜夫 |
| Arranged by | ミッキー吉野 |
| Player | エディ藩: Guitar, Vocal |
| ミッキー吉野: Keyboards | |
| 浅野孝己 Guitar | |
| スティーヴ・フォックス: Electric Bass | |
| 浅野良治: Drums | |
| ゲーリー渡辺: Percussion | |
| 坂本めぐみ: Chorus | |
| Songs | A.バック・トゥ・チャイナ・タウン/Back To China Town |
| B.ハリー・アップ・ベイビー/Hurry Up Baby | |
| Comments | エディ藩のシングル。アルバム「
ベイサイド・スウィンガー」からのシングル・カット。 リーダー・バンドのシングルとしては、エディ藩とオリエント・エクスプレス名義での「9 O'clock」に続き2枚目のシングルである。 アルバムでの名義はエディ藩とスーパー・セッション・バンドになっている。
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| Jacket/Liner | ジャケットは アルバム同様海の上で人魚とセッションするエディのイラスト(デザイン:東京ニュー・アート/イラスト:中路和夫)。いかにも70年代という感じのデザインである。
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| Version | 7インチシングルのみの発売で、復刻されていない。 |
| Writer/Editor | 高崎勇輝 |
| Special Thanks to |

本コラムは非営利の個人である高崎勇輝がレコードの批評を目的として作成したものです((c)
2003 by 高崎勇輝 All rights reserved)。
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