GODIEGO HISTORY
| 1951 | 6/1 | 浅野孝己誕生。 |
| 12/13 | ミッキー吉野(吉野光義)誕生。 | |
| 1952 | 10/22 | タケカワユキヒデ(武川行秀)誕生。 |
| 12/20 | トミー・スナイダー(Thomas Chater Snyder)誕生。 | |
| 1953 | 10/3 | スティーヴ・フォックス(Steven Henry Fox)誕生。 |
| 1954 | 1/20 | 浅野良治誕生。 |
| 1957 | 1/31 | 吉澤洋治誕生。 |
| 1968 | 6月 | ミッキー吉野、グループサウンズ「ゴールデン・カップス」にキーボードで参加、メジャーデビュー。1971年の脱退までにオリジナル・アルバム6枚他を発表する。 |
| 浅野孝己、マイナーなグループ・サウンズのバンド「エム」で活動開始。後にニューロックのバンド「エム(The M)」に発展する。 | ||
| 1971 | ミッキー吉野カップス脱退。スティーヴ・フォックスと「サンライズ」結成。 | |
| 6月 | ミッキー吉野渡米。ボストンのバークリー音楽大学へ入学。 | |
| 7月 | サンライズ、シングル「ベイビー・ホールド・オン」をリリース(ミッキー参加はB面のみ)して解散。その後スティーヴも家族の引越しでテキサスへ渡る。 | |
| 1973 | エム解散(一部メンバーは「イエロー」に移行)。 浅野はアイドルGSの「チャコとヘルスエンジェル」に参加、1975年の解散までに3枚のオリジナル・アルバム他を発表する。 | |
| 1974 | 3月 | ミッキーとミッキーを追ってバークリーへ行ったスティーヴ、ボストンで地元バンド「フレッシュ&ブラッド」に参加。 この頃二人は新バンド「ゴダイゴ」構想を固める。 |
| 4月 | タケカワユキヒデ、ジョニー野村のプロデュースでソロアルバムの録音を開始する。 | |
| 6月 | ミッキー吉野、バークリー卒業後日本での活動を決意して帰国する。 ジョニー野村にゴダイゴの構想を話し、MCAと契約することとなる。 ミッキー、ジョニー野村の依頼でタケカワのソロアルバムの一部にアレンジとキーボードで参加。 | |
| 11月 | ミッキー、「ミッキー吉野グループ」を結成、ライヴ活動等を開始。 ミッキーを追って日本に来たスティーヴや、原田裕臣がバンドに加わる。 | |
| 1975 | 1/25 | タケカワのデビューアルバム「走り去るロマン」リリース。 |
| 5月 | 4月29日日比谷野音で行われたさよならコンサートを最後に「チャコとヘルスエンジェル」が解散、これに伴い浅野孝己がミッキー吉野グループに参加。 | |
結成 |
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| 1975 | 秋〜冬 | タケカワの2ndソロを「ミッキー吉野グループ」のバックで作成。 事実上のゴダイゴ結成となる。 当初のメンバーはミッキー吉野、タケカワユキヒデ、スティーヴ・フォックス、浅野孝己、原田裕臣。 |
| この頃、花柳幻舟のアルバム「残・曾根崎心中」にタケカワも含めて全員参加する。 | ||
| 12月 | 原田裕臣が脱退。 | |
| 12/31 | ミッキーがタケカワに「ゴダイゴ」結成を持ち掛ける。 | |
| 1976 | 1月 | 原田裕臣の後任として、浅野良治が参加、ここにタケカワとミッキー吉野グループは正式に「ゴダイゴ」として合流する。 カネボウ「サラダガール」キャンペーンの話が来て、1〜2月にかけて河口湖で数回合宿を行い、「僕のサラダガール」を録音する。 同曲が結局キャンペーン・ソングに決定する。 |
| 4/1 | シングル「僕のサラダガール」でゴダイゴレコードデビュー。 | |
| 7/25 | 1stアルバム「ゴダイゴ(新創世紀)」をリリース。 | |
| 10/1 | サントラ・シングル「いろはの”い”」リリース。 | |
| 11/25 | サントラ・アルバム「いろはの”い”」リリース。 | |
| 1977 | 1/16 | 浅野良治、同日の埼玉県蕨市のコンサートを持ってゴダイゴ脱退。 |
| 3/14 | トミー・スナイダー来日、浅野良治の後任(ドラムス)としてゴダイゴに参加。 来日後一週間程度で最初のレコーディング(「シンフォニカ」)が行われた。 | |
| 5/1 | シングル「シンフォニカ」リリース。 | |
| 6/1 | シングル「ハウスのふたり」リリース(ゴダイゴはB面の「ハウスのテーマ」担当)。 | |
| 6/25 | サントラ・アルバム「ハウス」リリース。 | |
| 7/31〜 9/3 |
神田商会(グレコ)主催「A Rock Tour」に参加、全国7ケ所を回る。 11月12日新潟開催のスペシャルイベントにも出演。 | |
| 8月 | アルバム「デッド・エンド」の制作に入る。 | |
| 9/1 | シングル「君は恋のチェリー」リリース。 | |
| 9/10 | 国立競技場で行われた「サッカーの神様」ペレの引退試合で演奏。 | |
| 9/16 | 英BBCより「水滸伝のテーマ」リリース。全英チャート(ミュージック・ウィーク)最高37位にランクされる。 | |
| 11/1 | アルバム「デッド・エンド」リリース。 | |
| 12/9 | 日本で始めて開かれたアメリカン・カレッジ・フットボールの公式戦「ミラージュ・ボウル」の前夜祭に参加(後楽園球場)。 | |
| 12/10 | シングル「ミラージュのテーマ」リリース。 | |
| 12月 | 所属事務所(MCA)が突然閉鎖される。 ジョニー野村が「ゴダイゴ・カンパニー」/「ジェニカ・ミュージック」の社長となり、マネジメントを継続する。 | |
| 1978 | 1/15 | アルバム「CMソング・グラフィティ」リリース。 |
| 2/25 | タケカワのソロアルバム「走り去るロマン」再発売。 | |
| 3/3 | 英サトリルより、アルバム「Water Margin」リリース。 | |
| 3月 | DENONライヴコンサート200回記念スーパーセッションで、ミッキー、トミー、スティーヴが2回に渡り参加(収録は2月)。 | |
| 3/27 | 東京・九段会館で「ゴダイゴ・ライヴ 78」コンサート。 | |
| 4/6〜9 | ザ・スーパー・ワークショップ(TAMA主催)にミッキー、トミー、スティーヴが参加、ビリー・コブハム、渡辺香津美等とセッション。 | |
| 5/3〜 5/5 |
日比谷野音で開かれた「ジャパン・ロック・フェス」に出演。 | |
| 5/19 | 東京・中野公会堂で「ライヴ! ゴダイゴ」コンサート。 | |
| 7/10 | サントラ・アルバム「キタキツネ物語」リリース。 | |
| 7/21〜 8/28 |
Charと共に「Char Super Concert with GODIEGO in Summer」で全国24ケ所を回る。 最終日は日本武道館。このツアーは、ゴダイゴ単独のコーナーもセットされたものだった。 | |
| 7/25 | サントラ・アルバム「男達の旅路」リリース。 | |
| 10/1 | シングル「ガンダーラ」リリース。 | |
| 10/25 | アルバム「西遊記」リリース。 | |
| 11/3 | 文化の日に、文化庁主催の'78ミュージックフェスティバル「芸術祭奨励コンサート」に出演、組曲「威風堂々」を演奏。 | |
| 12/25 | シングル「モンキー・マジック」リリース。 | |
| この後、大ブレイクが始る。 | ||
| 1979 | 1月 | ユニセフ制定の国際児童年のキャンペーンソングとして、「ビューティフル・ネーム」が1日3回、1年間通して放映されることとなる。 |
| 2月 | 「ガンダーラ」セールス200万枚突破。 | |
| 3/21 | 横須賀文化会館を皮切りに全国43ケ所の「セレブレイション・ツアー」スタート(〜6/29)。 | |
| 4/1 | シングル「ビューティフル・ネーム」リリース。 | |
| 4/8 | 大雨の中で日比谷野外音楽堂ライヴ(7千人)。 | |
| 5/1 | タケカワのソロシングル「ハピネス」(演奏ゴダイゴ)リリース。 | |
| 5/25 | タケカワのソロアルバム「走り去るロマン」再々発売。 ようやくチャートインとなる。 | |
| 6/1 | シングル「はるかな旅へ」リリース。 | |
| 6/25 | アルバム「アワー・ディケイド」リリース。 | |
| 7/1 | シングル「銀河鉄道999」リリース。 | |
| 7/31 | 愛知県子供の村で行われた国際児童年記念行事にゲスト出演、「ビューティフル・ネーム」を演奏した。 | |
| 8/5 | 河口湖湖上祭に出演(野外コンサート)。 | |
| 8/10 | トミーのソロシングル「ザ・マリン・エクスプレス」リリース。 | |
| 10月 | ラジオ「ゴダイゴ・ランド ハッピー・トーク」開始(TBSラジオ)。 | |
| ラジオ「アブラカダブラ」開始(ニッポン放送)。 | ||
| 10/1 | シングル「ホーリー・アンド・ブライト」リリース。 | |
| 10/1 | オムニバス・アルバム「アワー・フェイバリット・ソングス」リリース。 | |
| 10/25 | 2枚組ライヴ・アルバム「マジック・カプセル」リリース。 | |
| 10/27 | 映画「マジック・カプセル」全国一斉公開(後にビデオ化)。 | |
| 11/2 | 英BBCよりシングル「モンキー・マジック/ガンダーラ」リリース。 「ミュージック・ウィーク」チャートBEST100に入る。 | |
| 11/3 | ポートピア500日前記念式典。「ポートピア」発表。 | |
| 12/19 | 日本武道館コンサート。 | |
| 12/30 | 日曜特番「ゴダイゴ 音楽の魔術師」放映。 12/19の武道館ライヴの一部も収録されていた。 | |
| 12/31 | NHK紅白歌合戦で「ビューティフル・ネーム」を演奏。 | |
| 1980 | 英サトリルよりベスト・アルバム「London Celebration」リリース。 | |
| 1/2〜 1/9 |
池袋西武でゴダイゴ・フェア(Have a Good
Day)開催。 5万人動員。
その後春休みから全国を回って開催された。
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| 2/1 | 「新しい体験と再発見の旅」と題したコンサートを含むワールド・ツアー開始。成田発。タイ(バンコク)経由でネパールへ。 | |
| 2/1〜 2/9 |
カトマンズ市ネパール王立競技場で6万人を集めてコンサート。 | |
| 2/10 | セイシェルズ経由でタンザニアのアルーシャ着。 | |
| 2/10 | シングル「リターン・トゥ・アフリカ」リリース。 | |
| 2/11 | マニアラ湖(マサイ族の村落等を訪問)。 | |
| 2/16 | ババティー村で皆既日食を体験。この模様はTVスペシャル「アフリカの黒い太陽」(朝日放送)で放映。 | |
| 2/17 | アルーシャに戻り、ロンドン経由でアテネ(ギリシャへ)。 雑誌の取材撮影を兼ねて古代遺跡を回る。 2/21タケカワ、2/25残りの4人帰国。 | |
| 3/19 | ポートピア1年前記念式典(神戸文化大ホールでのコンサート)。 スティーヴ最後のコンサートとなる(ラジオで放送)。 | |
| 3/21〜3/29 | 第二次ワールド・ツアー。 香港経由でニューデリー(インド)〜ベナレス〜ニューデリー〜イスタンブール。 | |
| 3/30 | ローマ経由でニューヨークへ(〜3/31)。 4/1帰国。 | |
| 4/1 | トミー・スナイダーのソロ・シングル「チェンジング・ドリーム」リリース。 | |
| 4月 | スティーヴ・フォックス、伝道師(宣教師)を志しゴダイゴを脱退。 | |
| 4/2 | ラジオ「アブラカダブラ」終了。 | |
| 4/15 | 春のツアー「GODIEGO'80 NEW BEGINNINGS」開始。 全国11ケ所 (〜10/24)。 ベースはスタジオ・ミュージシャンの富倉安生が担当。 | |
| 4/25 | トミー・スナイダーのソロ・アルバム「ゼア・カムズ・ア・タイム」リリース。 | |
| 5/1 | シングル「ポートピア」リリース。 | |
| 6/9 | 第三次ワールドツアー。イラン各地(テヘラン、イスファハン、アナラック等)を回る(〜6/18)。 同国の反米感情のため、トミーは参加せず。 | |
| 7/1 | タケカワユキヒデのソロ・シングル「あの頃」リリース。 | |
| 7/10 | タケカワユキヒデのソロ・アルバム「レナ」リリース。 | |
| 7/29 | ポート・アイランド北公園コンサート(5千人)動員。 | |
| 8月 | スティーヴ・フォックスの後任ベーシストとして吉沢洋治参加。 | |
| 9/1 | シングル「(カミング・トゥゲザー・イン・)カトマンズ」リリース。 | |
| 10/1 | アルバム「カトマンドゥー」リリース。 | |
| 10/6 | 第四次ワールド・ツアー( ロサンゼルス)。 | |
| 10/10 | サントラ・シングル「アフター・ザ・レイン」リリース。 | |
| 10/11・12 | ロサンゼルスのシヴィック・センターで開催された市制200周年記念イベント「ストリート・シーン」に参加(共演:渡辺香津美、ジョニー・ルイス&チャー、ビーチ・ボーイズ、チャック・ベリー等)。 10/13帰国。 | |
| 10/19 | 第五次ワールド・ツアー(中国:天津)。 | |
| 10/23・24 | 天津第一工人文化宮で開催された「第一回中日友好音楽祭」に出演。 10/28帰国。 | |
| 10/25 | サントラ・アルバム「遥かなる走路」リリース。 | |
| 12/1 | カセットのみのベスト「GODIEGO HIT SPECIAL」リリース。 | |
| 12/24 | 代々木国立第二体育館で「ゴダイゴ・イン・クリスマス」コンサート。 | |
| 12/25 | ライヴ・アルバム「中国 后醍醐」リリース。 | |
| 12/31 | NHK紅白歌合戦で「ポートピア」を演奏。 | |
| 12/31 | 「ゆく年くる年」にポートピアから出演。 | |
| 1981 | LD「ゴダイゴ・オン・シルクロード」(インド・ネパール編)リリース。 | |
| LD「ゴダイゴ・オン・シルクロード」(トルコ・イラン編)リリース。 | ||
| 1/1 | シングル「ナマステ」リリース。 | |
| 1/1 | TV特番「中国にロックが入った日」(10/23の天津ライヴ)放映。 | |
| 1/21・22 | 「'81ニュー・イヤーコンサート」を渋谷公会堂(21日)、中野サンプラザ(22日)で行う。 | |
| 2/24 | ローマ法王来日記念イベント「”ポープ・イン・ホープ” ヤングの集い〜ローマ法王を武道館に迎えて」に出演、「威風堂々」を演奏。 | |
| 3/20 | ポートピア国際広場で「ポートピア'81 開幕コンサート」を行う。 | |
| 3/21 | 東京音楽祭国内大会にゲスト出演、「In You勧進帳」を演奏。 | |
| 9/1 | アルバム「M.O.R.」リリース。 | |
| 9/19 | 日比谷野外音楽堂を皮切りに「M.O.R.コンサート・ツアー」開始。 | |
| 10/1 | シングル「愛の3イヤーズ」リリース。 | |
| この頃、タケカワ、岩崎良美、柏原よしえの3人でラジオ「とびきりポップ、愛の1・2・3」(ニッポン放送)。ミッキーもゲストでコーナーを持っていた。 | ||
| 11〜 12月 |
学校対象の視聴覚教育の一環としてのコンサートやホテルのディナー・ショー等新しい形式のライヴを実施。 | |
| 1982 | 1/1 | 新年特別番組「世界初日の出」(テレビ朝日)出演。 ハワイのアラモアナ公園でコンサート。 |
| 1/1 | シングル「ザ・サンライズ」リリース。 | |
| 2/1 | シングル「魔法のあかり」リリース。 | |
| 6/1 | タケカワユキヒデのソロ・シングル「ドキ・ドキ・サマーガール」リリース。 | |
| 6/1 | アルバム「CMソング・グラフィティ Vol.2」リリース。 | |
| この頃から、タケカワ・浅野組とミッキー・トミー・洋治組に分かれてのソロ活動が活発になる。 | ||
| 1983 | 1/1 | タケカワのソロ・シングル「白い街角」リリース。 |
| 1/7・8 | 大阪厚生年金中ホールで「'83ニュー・イヤー・コンサート」を行う。 | |
| 1/21 | タケカワのソロ・アルバム「白い街角」リリース。 | |
| 9/1 | シングル「キャリー・ラヴ」リリース。 | |
| この頃、横浜にゴダイゴ・スタジオ(山手スタジオ)完成。 アルバム「フラワー」や、劇伴の「ドント・レット・イット・ビー」の録音等が進行する。 | ||
| 12/1 | タケカワのソロ・シングル「ロック・トゥ・ザ・ミュージック」リリース。 | |
| 12/6〜 12/27 |
全国5大都市で「キャリー・ラヴ・コンサート」を行う。 | |
| 1984 | 1/2 | テレビ東京新年12時間ドラマ「若き血に燃ゆる」放映。 ミッキーが音楽を担当(演奏ゴダイゴ)、西郷隆盛役で出演もする。 |
| 1/21 | アルバム「フラワー」リリース。 | |
| 5・7月 | ミッキー吉野率いるジャズ・ロック・バンド「デビュー」、香港でコンサート。 | |
| 6〜7月 | ミッキー吉野のMIDIバンド「PAN」、シカゴ・ロサンゼルスで開催されたNAMMショウ(楽器見本市)で演奏。 | |
| 8/1 | タケカワのソロ・シングル「トゥナイト」リリース(武川行秀名義)。 | |
| 8/21 | タケカワのソロ・アルバム「泥棒日記」リリース(武川行秀名義)。 | |
| 9/18〜 9/28 |
メルボルン(オーストラリア)で開催された「ロイヤル・メルボルン・ショー」に出演。 これが1984年の唯一のステージとなった。 | |
| 9/21 | ライヴ・アルバム「平和組曲」リリース。 | |
| 11/21 | アルバム「ワン・ディメンション・マン」リリース。 | |
| 1985 | 4/12〜 4/20 |
「ファイナル・ツアー」コンサートを東京・名古屋・大阪・京都で行う。 |
| 5/18〜19 | 「筑波博'85」特別番組「みんなの地球」出演。 | |
| 6/1 | ライヴ・アルバム「インターミッション/ゴダイゴ・ファイナル・ライヴ+2」リリース。 | |
| 6/21 | ライヴ・ビデオ/LD「インターミッション」リリース。 | |
解 散 |
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| 1985 | 8/1 | トミー・スナイダー、シングル「ストレンジ・シティ」リリース。 |
| 12/21 | タケカワユキヒデ・浅野孝己 サントラ・アルバム「誇りの報酬」リリース。 | |
| 1986 | 1/21 | タケカワユキヒデ、アルバム「ドント・ターン・バック」リリース。 |
| 2月 | ミッキー吉野のリーダー・アルバム「PSMオールスターズ Vol.1」リリース(通信販売のみ)。 | |
| 4/21 | ミッキー吉野、アルバム「アメリカン・ロード」リリース。 | |
| 5/31 | トミー・スナイダー、アルバム「コマーシャル・ライフ」リリース。 | |
| 10/1 | ジョネットwithトミー・スナイダー、デュエット・シングル「YOUR LOVE HAS SET ME FREE」リリース。 | |
| 1987 | 2/21 | タケカワユキヒデ、アルバム「ハロー/グッドナイト」リリース。 |
| 5/20 | ゴダイゴ・ベスト「W Deluxe」リリース。 | |
| 1988 | 6/21 | ミッキー吉野、アルバム「ロングウェイ・フロム・ホーム」リリース。 |
| 1989 | 1/7・8 | 国際児童年10周年記念で「Special/In You〜子どもだから」を、ミッキー・ タケカワ、浅野、スティーヴ、トミーで録音するが、結局リリースされず、歌を相川恵理に差し替えてリリース。 |
| 7/21 | タケカワユキヒデ、アルバム「アイ・ラヴ・ユー」リリース。 | |
| 1990 | 浅野孝己、ゲーム・ミュージック・サントラ「Chase H.Q.」リリース。 | |
| 9/1 | トミー・スナイダー、アルバム「テイク・ア・ルック」リリース。 | |
| 9/21 | タケカワユキヒデ、アルバム「予感」リリース。 | |
| 1991 | 4月 | ゴダイゴ初のボックス・セット「15th Anniversary GODIEGO BOX」リリース。 |
| 4/21 | 浅野孝己、ゲーム・ミュージック・サントラ「Chase H.Q./S.C.I.」リリース。 | |
| 12/16 | ミッキー吉野、アルバム「Boue」リリース。 | |
| 1992 | 4/1 | トミー・スナイダー、アルバム「ハーツ・オン・ファイア」リリース。 |
| 1993 | 4/21 | トミー率いる「B.R.B」、シングル「Yokohama Fight On!」リリース。 |
| 7/1 | タケカワユキヒデ、アルバム「ファンタジア」リリース。 | |
| 1994 | 12/7 | タケカワユキヒデ、アルバム「ガンダーラ伝説」リリース。 |
| 7/21 | ミッキー吉野、「Spirit of godiego」名義でシングル「リターン・トゥ・チャイナ」リリース。 | |
| 12/21 | ミッキー吉野、「Spirit of godiego」名義でアルバム「イン・ザ・ブック・オヴ・ヘヴン」リリース。 | |
| 1995 | トミー・スナイダー、フランス発売の「Sounds of Summer」に「トミー・クレージー・マイク・スナイダー」名義でDJ参加。 | |
| 1996 | ミッキー吉野・浅野孝己、アルバム「ゴダイゴ記(The Earthmatics)」リリース。 | |
| 12/13 | タケカワユキヒデ、CD-ROM「ハピネス」リリース。 | |
| 1997 | ||
| 1998 | 3/20 | 浅野孝己、赤坂BLITZでの「Mac'Roll Night V」に出演。 |
| 6/21 | ミッキー吉野、アルバム「ポップ・アート・ミュージック」制作。 | |
| ミッキー吉野、デビュー30周年を記念して「"Art,Art,Art" for the Earth, from my Heart」 Original Tracks R/G/Bの3枚を制作。 | ||
| 11/1 | スティーヴ・フォックス、浅野孝己参加の「T.P.O」、マキシシングル「A Christmas Promise」リリース。 | |
| 再結成 | ||
| 1999 | 6月 | 期間限定(10〜12月)でゴダイゴ再結成(ミッキー、タケカワ、スティーヴ、浅野、トミー)。 レコードリリース及びコンサートを予定。 |
| 10月 | テレビ出演開始。 | |
| 10/21 | 再結成後の新アルバム「What a Beautiful Name」リリース。 | |
| 11/5 | シングル「JAVA WA JAVA」リリース。 | |
| 11/19 | GODIEGO JAPAN TOUR '99 〜NEW BEAT〜開始(全国12ケ所) | |
| 12/18 | ゴダイゴ・ベスト「GOLD/GODIEGO NOW & THEN」リリース。 | |
| 12/31 | NHK紅白歌合戦で「ビューティフル・ネーム」を演奏。 | |
| 2000 | 4/1 | ライヴ・ビデオ「復活!ゴダイゴ・ジャパンツアー・1999」リリース。 |
| 7/17 | GODIEGO JAPAN TOUR 2000 開始(全国5ケ所) | |
| 7/22 | 上記コンサート・ツアーの締めくくりとして、大牟田での大蛇山イベントに参加、1999〜2000の再び活動を停止する。 | |
| 再び活動停止 | ||
| 2001 | 6月 | トミー・スナイダー、ソロ・アルバム「Nami's Song」リリース。 |
| 7/14 | 浅野、T.A.G.C(Takami Asano Groovy Company)名義で「T.A.G.C 1st」をリリース。 | |
| 2002 | 6/22 | スーパースペシャル2002 「TV生誕50年!天下を取った名曲ベスト50」(日本テレビ)でゴダイゴ(ヨンダイゴ)のプチ再結成( タケカワ、ミッキー、浅野、スティーヴ、村上ポンタ)、「銀河鉄道999」を演奏。 |
| 12/30 | 「ザ・ベストテン2002」(TBS)でゴダイゴのプチ再結成( タケカワ、ミッキー、浅野、スティーヴ、トミー)、「ガンダーラ」を演奏。 | |
| 2003 | 10/1 | タケカワユキヒデ、2枚のアルバム「Double Standards〜A Big Rock & Roll Star〜」(タケカワユキヒデ)と「Double Standards〜Be With You〜」(タケカワユキヒデ&T's COMPANY) を同時リリース。 |
| 2004 | ||
| 2005 | 2/18 | ミッキー吉野と岸本ひろし、「スウィング・ガールズ」で第28回日本アカデミー賞最優秀音楽賞受賞。 |
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再結成 |
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| 2006 | 4/25 | 東京 芝浦スタジオで再結成記者会見。 |
| 5/4 | 世界遺産劇場 結成30周年記念 ゴダイゴ特別コンサート「轟き」が奈良 東大寺で行われる。 | |
| 5/17 | シングル「モンキー・マジック 2006」リリース | |
| 9/27 | ライヴDVD「GODIEGO in Todaiji」リリース | |
| 10/25 | シングル「ONE FOR EVERYONE」リリース | |
| 10/26 | GODIEGO 30th Anniversary Premium Concert スタート(品川プリンス ステラボール) | |