GODIEGO HISTORY

1951 6/1 浅野孝己誕生。
12/13 ミッキー吉野(吉野光義)誕生。
1952 10/22 タケカワユキヒデ(武川行秀)誕生。
12/20 トミー・スナイダー(Thomas Chater Snyder)誕生。
1953 10/3 スティーヴ・フォックス(Steven Henry Fox)誕生。
1954 1/20 浅野良治誕生。
1957 1/31 吉澤洋治誕生。
1968 6月 ミッキー吉野、グループサウンズ「ゴールデン・カップス」にキーボードで参加、メジャーデビュー。1971年の脱退までにオリジナル・アルバム6枚他を発表する。
  浅野孝己、マイナーなグループ・サウンズのバンド「エム」で活動開始。後にニューロックのバンド「エム(The M)」に発展する。
1971   ミッキー吉野カップス脱退。スティーヴ・フォックスと「サンライズ」結成。
6月 ミッキー吉野渡米。ボストンのバークリー音楽大学へ入学。
7月 サンライズ、シングル「ベイビー・ホールド・オン」をリリース(ミッキー参加はB面のみ)して解散。その後スティーヴも家族の引越しでテキサスへ渡る。
1973   エム解散(一部メンバーは「イエロー」に移行)。 浅野はアイドルGSの「チャコとヘルスエンジェル」に参加、1975年の解散までに3枚のオリジナル・アルバム他を発表する。
1974 3月 ミッキーとミッキーを追ってバークリーへ行ったスティーヴ、ボストンで地元バンド「フレッシュ&ブラッド」に参加。 この頃二人は新バンド「ゴダイゴ」構想を固める。
4月 タケカワユキヒデ、ジョニー野村のプロデュースでソロアルバムの録音を開始する。
6月 ミッキー吉野、バークリー卒業後日本での活動を決意して帰国する。 ジョニー野村にゴダイゴの構想を話し、MCAと契約することとなる。 ミッキー、ジョニー野村の依頼でタケカワのソロアルバムの一部にアレンジとキーボードで参加。
11月 ミッキー、「ミッキー吉野グループ」を結成、ライヴ活動等を開始。 ミッキーを追って日本に来たスティーヴや、原田裕臣がバンドに加わる。
1975 1/25 タケカワのデビューアルバム「走り去るロマン」リリース。
5月 4月29日日比谷野音で行われたさよならコンサートを最後に「チャコとヘルスエンジェル」が解散、これに伴い浅野孝己がミッキー吉野グループに参加。

結成

1975 秋〜冬 タケカワの2ndソロを「ミッキー吉野グループ」のバックで作成。 事実上のゴダイゴ結成となる。 当初のメンバーはミッキー吉野、タケカワユキヒデ、スティーヴ・フォックス、浅野孝己、原田裕臣。
この頃、花柳幻舟のアルバム「残・曾根崎心中」にタケカワも含めて全員参加する。
12月 原田裕臣が脱退。
12/31 ミッキーがタケカワに「ゴダイゴ」結成を持ち掛ける。
1976 1月 原田裕臣の後任として、浅野良治が参加、ここにタケカワとミッキー吉野グループは正式に「ゴダイゴ」として合流する。 カネボウ「サラダガール」キャンペーンの話が来て、1〜2月にかけて河口湖で数回合宿を行い、「僕のサラダガール」を録音する。 同曲が結局キャンペーン・ソングに決定する。
4/1 シングル「僕のサラダガール」でゴダイゴレコードデビュー。
7/25 1stアルバム「ゴダイゴ(新創世紀)」をリリース。
10/1 サントラ・シングル「いろはの”い”」リリース。
11/25 サントラ・アルバム「いろはの”い”」リリース。
1977 1/16 浅野良治、同日の埼玉県蕨市のコンサートを持ってゴダイゴ脱退。
3/14 トミー・スナイダー来日、浅野良治の後任(ドラムス)としてゴダイゴに参加。 来日後一週間程度で最初のレコーディング(「シンフォニカ」)が行われた。
5/1 シングル「シンフォニカ」リリース。
6/1 シングル「ハウスのふたり」リリース(ゴダイゴはB面の「ハウスのテーマ」担当)。
6/25 サントラ・アルバム「ハウス」リリース。
7/31〜

9/3

神田商会(グレコ)主催「A Rock Tour」に参加、全国7ケ所を回る。 11月12日新潟開催のスペシャルイベントにも出演。
8月 アルバム「デッド・エンド」の制作に入る。
9/1 シングル「君は恋のチェリー」リリース。
9/10 国立競技場で行われた「サッカーの神様」ペレの引退試合で演奏。
9/16 英BBCより「水滸伝のテーマ」リリース。全英チャート(ミュージック・ウィーク)最高37位にランクされる。
11/1 アルバム「デッド・エンド」リリース。
12/9 日本で始めて開かれたアメリカン・カレッジ・フットボールの公式戦「ミラージュ・ボウル」の前夜祭に参加(後楽園球場)。
12/10 シングル「ミラージュのテーマ」リリース。
12月 所属事務所(MCA)が突然閉鎖される。 ジョニー野村が「ゴダイゴ・カンパニー」/「ジェニカ・ミュージック」の社長となり、マネジメントを継続する。
1978 1/15 アルバム「CMソング・グラフィティ」リリース。
2/25 タケカワのソロアルバム「走り去るロマン」再発売。
3/3 英サトリルより、アルバム「Water Margin」リリース。
3月 DENONライヴコンサート200回記念スーパーセッションで、ミッキー、トミー、スティーヴが2回に渡り参加(収録は2月)。
3/27 東京・九段会館で「ゴダイゴ・ライヴ 78」コンサート。
4/6〜9 ザ・スーパー・ワークショップ(TAMA主催)にミッキー、トミー、スティーヴが参加、ビリー・コブハム、渡辺香津美等とセッション。
5/3〜

5/5

日比谷野音で開かれた「ジャパン・ロック・フェス」に出演。
5/19 東京・中野公会堂で「ライヴ! ゴダイゴ」コンサート。
7/10 サントラ・アルバム「キタキツネ物語」リリース。
7/21〜

8/28

Charと共に「Char Super Concert with GODIEGO in Summer」で全国24ケ所を回る。 最終日は日本武道館。このツアーは、ゴダイゴ単独のコーナーもセットされたものだった。
7/25 サントラ・アルバム「男達の旅路」リリース。
10/1 シングル「ガンダーラ」リリース。
10/25 アルバム「西遊記」リリース。
11/3 文化の日に、文化庁主催の'78ミュージックフェスティバル「芸術祭奨励コンサート」に出演、組曲「威風堂々」を演奏。
12/25 シングル「モンキー・マジック」リリース。
  この後、大ブレイクが始る。
1979 1月 ユニセフ制定の国際児童年のキャンペーンソングとして、「ビューティフル・ネーム」が1日3回、1年間通して放映されることとなる。
2月 「ガンダーラ」セールス200万枚突破。
3/21 横須賀文化会館を皮切りに全国43ケ所の「セレブレイション・ツアー」スタート(〜6/29)。
4/1 シングル「ビューティフル・ネーム」リリース。
4/8 大雨の中で日比谷野外音楽堂ライヴ(7千人)。
5/1 タケカワのソロシングル「ハピネス」(演奏ゴダイゴ)リリース。
5/25 タケカワのソロアルバム「走り去るロマン」再々発売。 ようやくチャートインとなる。
6/1 シングル「はるかな旅へ」リリース。
6/25 アルバム「アワー・ディケイド」リリース。
7/1 シングル「銀河鉄道999」リリース。
7/31 愛知県子供の村で行われた国際児童年記念行事にゲスト出演、「ビューティフル・ネーム」を演奏した。
8/5 河口湖湖上祭に出演(野外コンサート)。
8/10 トミーのソロシングル「ザ・マリン・エクスプレス」リリース。
10月 ラジオ「ゴダイゴ・ランド ハッピー・トーク」開始(TBSラジオ)。
ラジオ「アブラカダブラ」開始(ニッポン放送)。
10/1 シングル「ホーリー・アンド・ブライト」リリース。
10/1 オムニバス・アルバム「アワー・フェイバリット・ソングス」リリース。
10/25 2枚組ライヴ・アルバム「マジック・カプセル」リリース。
10/27 映画「マジック・カプセル」全国一斉公開(後にビデオ化)。
11/2 英BBCよりシングル「モンキー・マジック/ガンダーラ」リリース。 「ミュージック・ウィーク」チャートBEST100に入る。
11/3 ポートピア500日前記念式典。「ポートピア」発表。
12/19 日本武道館コンサート。
12/30 日曜特番「ゴダイゴ 音楽の魔術師」放映。 12/19の武道館ライヴの一部も収録されていた。
12/31 NHK紅白歌合戦で「ビューティフル・ネーム」を演奏。
1980   英サトリルよりベスト・アルバム「London Celebration」リリース。
1/2〜

1/9

池袋西武でゴダイゴ・フェア(Have a Good Day)開催。 5万人動員。 その後春休みから全国を回って開催された。

 

2/1 「新しい体験と再発見の旅」と題したコンサートを含むワールド・ツアー開始。成田発。タイ(バンコク)経由でネパールへ。
2/1〜

2/9

カトマンズ市ネパール王立競技場で6万人を集めてコンサート。
2/10 セイシェルズ経由でタンザニアのアルーシャ着。
2/10 シングル「リターン・トゥ・アフリカ」リリース。
2/11 マニアラ湖(マサイ族の村落等を訪問)。
2/16 ババティー村で皆既日食を体験。この模様はTVスペシャル「アフリカの黒い太陽」(朝日放送)で放映。
2/17 アルーシャに戻り、ロンドン経由でアテネ(ギリシャへ)。 雑誌の取材撮影を兼ねて古代遺跡を回る。 2/21タケカワ、2/25残りの4人帰国。
3/19 ポートピア1年前記念式典(神戸文化大ホールでのコンサート)。 スティーヴ最後のコンサートとなる(ラジオで放送)。
3/21〜3/29 第二次ワールド・ツアー。 香港経由でニューデリー(インド)〜ベナレス〜ニューデリー〜イスタンブール。
3/30 ローマ経由でニューヨークへ(〜3/31)。 4/1帰国。
4/1 トミー・スナイダーのソロ・シングル「チェンジング・ドリーム」リリース。
4月 スティーヴ・フォックス、伝道師(宣教師)を志しゴダイゴを脱退。
4/2 ラジオ「アブラカダブラ」終了。
4/15 春のツアー「GODIEGO'80 NEW BEGINNINGS」開始。 全国11ケ所 (〜10/24)。 ベースはスタジオ・ミュージシャンの富倉安生が担当。
4/25 トミー・スナイダーのソロ・アルバム「ゼア・カムズ・ア・タイム」リリース。
5/1 シングル「ポートピア」リリース。
6/9 第三次ワールドツアー。イラン各地(テヘラン、イスファハン、アナラック等)を回る(〜6/18)。 同国の反米感情のため、トミーは参加せず。
7/1 タケカワユキヒデのソロ・シングル「あの頃」リリース。
7/10 タケカワユキヒデのソロ・アルバム「レナ」リリース。
7/29 ポート・アイランド北公園コンサート(5千人)動員。
8月 スティーヴ・フォックスの後任ベーシストとして吉沢洋治参加。
9/1 シングル「(カミング・トゥゲザー・イン・)カトマンズ」リリース。
10/1 アルバム「カトマンドゥー」リリース。
10/6 第四次ワールド・ツアー( ロサンゼルス)。
10/10 サントラ・シングル「アフター・ザ・レイン」リリース。
10/11・12 ロサンゼルスのシヴィック・センターで開催された市制200周年記念イベント「ストリート・シーン」に参加(共演:渡辺香津美、ジョニー・ルイス&チャー、ビーチ・ボーイズ、チャック・ベリー等)。 10/13帰国。
10/19 第五次ワールド・ツアー(中国:天津)。
10/23・24 天津第一工人文化宮で開催された「第一回中日友好音楽祭」に出演。 10/28帰国。
10/25 サントラ・アルバム「遥かなる走路」リリース。
12/1 カセットのみのベスト「GODIEGO HIT SPECIAL」リリース。
12/24 代々木国立第二体育館で「ゴダイゴ・イン・クリスマス」コンサート。
12/25 ライヴ・アルバム「中国 后醍醐」リリース。
12/31 NHK紅白歌合戦で「ポートピア」を演奏。
12/31 「ゆく年くる年」にポートピアから出演。
1981   LD「ゴダイゴ・オン・シルクロード」(インド・ネパール編)リリース。
  LD「ゴダイゴ・オン・シルクロード」(トルコ・イラン編)リリース。
1/1 シングル「ナマステ」リリース。
1/1 TV特番「中国にロックが入った日」(10/23の天津ライヴ)放映。
1/21・22 「'81ニュー・イヤーコンサート」を渋谷公会堂(21日)、中野サンプラザ(22日)で行う。
2/24 ローマ法王来日記念イベント「”ポープ・イン・ホープ” ヤングの集い〜ローマ法王を武道館に迎えて」に出演、「威風堂々」を演奏。
3/20 ポートピア国際広場で「ポートピア'81 開幕コンサート」を行う。
3/21 東京音楽祭国内大会にゲスト出演、「In You勧進帳」を演奏。
9/1 アルバム「M.O.R.」リリース。
9/19 日比谷野外音楽堂を皮切りに「M.O.R.コンサート・ツアー」開始。
10/1 シングル「愛の3イヤーズ」リリース。
  この頃、タケカワ、岩崎良美、柏原よしえの3人でラジオ「とびきりポップ、愛の1・2・3」(ニッポン放送)。ミッキーもゲストでコーナーを持っていた。
11〜

12月

学校対象の視聴覚教育の一環としてのコンサートやホテルのディナー・ショー等新しい形式のライヴを実施。
1982 1/1 新年特別番組「世界初日の出」(テレビ朝日)出演。 ハワイのアラモアナ公園でコンサート。
1/1 シングル「ザ・サンライズ」リリース。
2/1 シングル「魔法のあかり」リリース。
6/1 タケカワユキヒデのソロ・シングル「ドキ・ドキ・サマーガール」リリース。
6/1 アルバム「CMソング・グラフィティ Vol.2」リリース。
  この頃から、タケカワ・浅野組とミッキー・トミー・洋治組に分かれてのソロ活動が活発になる。
1983 1/1 タケカワのソロ・シングル「白い街角」リリース。
1/7・8 大阪厚生年金中ホールで「'83ニュー・イヤー・コンサート」を行う。
1/21 タケカワのソロ・アルバム「白い街角」リリース。
9/1 シングル「キャリー・ラヴ」リリース。
  この頃、横浜にゴダイゴ・スタジオ(山手スタジオ)完成。 アルバム「フラワー」や、劇伴の「ドント・レット・イット・ビー」の録音等が進行する。
12/1 タケカワのソロ・シングル「ロック・トゥ・ザ・ミュージック」リリース。
12/6〜

12/27

全国5大都市で「キャリー・ラヴ・コンサート」を行う。
1984 1/2 テレビ東京新年12時間ドラマ「若き血に燃ゆる」放映。 ミッキーが音楽を担当(演奏ゴダイゴ)、西郷隆盛役で出演もする。
1/21 アルバム「フラワー」リリース。
5・7月 ミッキー吉野率いるジャズ・ロック・バンド「デビュー」、香港でコンサート。
6〜7月 ミッキー吉野のMIDIバンド「PAN」、シカゴ・ロサンゼルスで開催されたNAMMショウ(楽器見本市)で演奏。
8/1 タケカワのソロ・シングル「トゥナイト」リリース(武川行秀名義)。
8/21 タケカワのソロ・アルバム「泥棒日記」リリース(武川行秀名義)。
9/18〜

9/28

メルボルン(オーストラリア)で開催された「ロイヤル・メルボルン・ショー」に出演。 これが1984年の唯一のステージとなった。
9/21 ライヴ・アルバム「平和組曲」リリース。
11/21 アルバム「ワン・ディメンション・マン」リリース。
1985 4/12〜

4/20

「ファイナル・ツアー」コンサートを東京・名古屋・大阪・京都で行う。
5/18〜19 「筑波博'85」特別番組「みんなの地球」出演。
6/1 ライヴ・アルバム「インターミッション/ゴダイゴ・ファイナル・ライヴ+2」リリース。
6/21 ライヴ・ビデオ/LD「インターミッション」リリース。

解  散

1985 8/1 トミー・スナイダー、シングル「ストレンジ・シティ」リリース。
12/21 タケカワユキヒデ・浅野孝己 サントラ・アルバム「誇りの報酬」リリース。
1986 1/21 タケカワユキヒデ、アルバム「ドント・ターン・バック」リリース。
2月 ミッキー吉野のリーダー・アルバム「PSMオールスターズ Vol.1」リリース(通信販売のみ)。
4/21 ミッキー吉野、アルバム「アメリカン・ロード」リリース。
5/31 トミー・スナイダー、アルバム「コマーシャル・ライフ」リリース。
10/1 ジョネットwithトミー・スナイダー、デュエット・シングル「YOUR LOVE HAS SET ME FREE」リリース。
1987 2/21 タケカワユキヒデ、アルバム「ハロー/グッドナイト」リリース。
5/20 ゴダイゴ・ベスト「W Deluxe」リリース。
1988 6/21 ミッキー吉野、アルバム「ロングウェイ・フロム・ホーム」リリース。
1989 1/7・8 国際児童年10周年記念で「Special/In You〜子どもだから」を、ミッキー・ タケカワ、浅野、スティーヴ、トミーで録音するが、結局リリースされず、歌を相川恵理に差し替えてリリース。
7/21 タケカワユキヒデ、アルバム「アイ・ラヴ・ユー」リリース。
1990 浅野孝己、ゲーム・ミュージック・サントラ「Chase H.Q.」リリース。
9/1 トミー・スナイダー、アルバム「テイク・ア・ルック」リリース。
9/21 タケカワユキヒデ、アルバム「予感」リリース。
1991 4月 ゴダイゴ初のボックス・セット「15th Anniversary GODIEGO BOX」リリース。
4/21 浅野孝己、ゲーム・ミュージック・サントラ「Chase H.Q./S.C.I.」リリース。
12/16 ミッキー吉野、アルバム「Boue」リリース。
1992 4/1 トミー・スナイダー、アルバム「ハーツ・オン・ファイア」リリース。
1993 4/21 トミー率いる「B.R.B」、シングル「Yokohama Fight On!」リリース。
7/1 タケカワユキヒデ、アルバム「ファンタジア」リリース。
1994 12/7 タケカワユキヒデ、アルバム「ガンダーラ伝説」リリース。
7/21 ミッキー吉野、「Spirit of godiego」名義でシングル「リターン・トゥ・チャイナ」リリース。
12/21 ミッキー吉野、「Spirit of godiego」名義でアルバム「イン・ザ・ブック・オヴ・ヘヴン」リリース。
1995   トミー・スナイダー、フランス発売の「Sounds of Summer」に「トミー・クレージー・マイク・スナイダー」名義でDJ参加。
1996   ミッキー吉野・浅野孝己、アルバム「ゴダイゴ記(The Earthmatics)」リリース。
12/13 タケカワユキヒデ、CD-ROM「ハピネス」リリース。
1997
1998 3/20 浅野孝己、赤坂BLITZでの「Mac'Roll Night V」に出演。
6/21 ミッキー吉野、アルバム「ポップ・アート・ミュージック」制作。
  ミッキー吉野、デビュー30周年を記念して「"Art,Art,Art" for the Earth, from my Heart」 Original Tracks R/G/Bの3枚を制作。
11/1 スティーヴ・フォックス、浅野孝己参加の「T.P.O」、マキシシングル「A Christmas Promise」リリース。
再結成
1999 6月 期間限定(10〜12月)でゴダイゴ再結成(ミッキー、タケカワ、スティーヴ、浅野、トミー)。 レコードリリース及びコンサートを予定。
10月 テレビ出演開始。
10/21 再結成後の新アルバム「What a Beautiful Name」リリース。
11/5 シングル「JAVA WA JAVA」リリース。
11/19 GODIEGO JAPAN TOUR '99 〜NEW BEAT〜開始(全国12ケ所)
12/18 ゴダイゴ・ベスト「GOLD/GODIEGO NOW & THEN」リリース。
12/31 NHK紅白歌合戦で「ビューティフル・ネーム」を演奏。
2000 4/1 ライヴ・ビデオ「復活!ゴダイゴ・ジャパンツアー・1999」リリース。
7/17 GODIEGO JAPAN TOUR 2000 開始(全国5ケ所)
7/22 上記コンサート・ツアーの締めくくりとして、大牟田での大蛇山イベントに参加、1999〜2000の再び活動を停止する。
再び活動停止
2001 6月 トミー・スナイダー、ソロ・アルバム「Nami's Song」リリース。
7/14 浅野、T.A.G.C(Takami Asano Groovy Company)名義で「T.A.G.C 1st」をリリース。
2002 6/22 スーパースペシャル2002 「TV生誕50年!天下を取った名曲ベスト50」(日本テレビ)でゴダイゴ(ヨンダイゴ)のプチ再結成( タケカワ、ミッキー、浅野、スティーヴ、村上ポンタ)、「銀河鉄道999」を演奏。
12/30 「ザ・ベストテン2002」(TBS)でゴダイゴのプチ再結成( タケカワ、ミッキー、浅野、スティーヴ、トミー)、「ガンダーラ」を演奏。
2003 10/1 タケカワユキヒデ、2枚のアルバム「Double Standards〜A Big Rock & Roll Star〜」(タケカワユキヒデ)と「Double Standards〜Be With You〜」(タケカワユキヒデ&T's COMPANY) を同時リリース。
2004    
2005 2/18 ミッキー吉野と岸本ひろし、「スウィング・ガールズ」で第28回日本アカデミー賞最優秀音楽賞受賞。

再結成 

2006 4/25 東京 芝浦スタジオで再結成記者会見。 
5/4 世界遺産劇場 結成30周年記念 ゴダイゴ特別コンサート「轟き」が奈良 東大寺で行われる。
5/17 シングル「モンキー・マジック 2006」リリース
9/27 ライヴDVD「GODIEGO in Todaiji」リリース
10/25 シングル「ONE FOR EVERYONE」リリース
10/26 GODIEGO 30th Anniversary Premium Concert スタート(品川プリンス ステラボール)